もっと窮屈と言うか、ルールも多くてまさに「共同生活」のような雰囲気なのかなって思っていたんですけど、実際にはそこまでででもないですね。むしろシェアハウスはたまにリビングで一緒にご飯を食べるくらいです。それもあくまでも「タイミングがあった時」だけの話であって、毎回って訳じゃないんです。きっと毎回時間を合わせてシェアメイトで一緒にご飯を…とかであれば、もっと窮屈な気持ちが芽生えてしまっていたかもしれません。でも実際にはほとんど干渉しないんですよね。だから一人暮らしとそこまで変わるものではないんです。しかも個室だってあるので、別にそこで気を使って何かを…ってこともなく、自分の好きなように、誰に気を使うわけでも無い時間を満喫させてもらっているので、本当に快適な生活を楽しめています。だから今住んでいる東京のシェアハウスにしておいて本当に良かったなって。自分の生活そのものが良いものになりましたしね(笑)